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誹謗中傷対策マーク

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注意 この記事は誹謗中傷対策されています。
安心して誹謗中傷をお楽しみください。
恒心教徒が誹謗中傷対策マークに見立てて使っているマーク(本来は恒心綜合法律事務所のロゴ)

誹謗中傷対策マーク(ひぼうちゅうしょうたいさくまーく)とは、恒心綜合法律事務所による誹謗中傷対策がなされていることを示すためのマークである。継続的な誹謗中傷対策も恒心綜合法律事務所にお任せください。

概要[編集 | ソースを編集]

誹謗中傷対策マークの使用権は、恒心綜合法律事務所によって提供されているモニタリングサービスを利用している証明として付帯するサービスの一つである。モニタリングサービスそのものの依頼料は月2万円[1]

機械警備による監視を委託している企業の多くが、建物の出入口等の目につくところに受注警備会社のステッカーを貼りつけ、悪いもの達を威嚇していることに発想が類似しており、そこから着想したサービスではないかという推測ができる。

未だかつてマークの使用者が一人も確認されたことがないために正確な使用方法は不明だが、恒心綜合法律事務所から提供されたマークの画像をユーザーのウェブサイトに貼り付けることで、誹謗中傷を企む者に対してパカ弁が即応状態にあることをアピールするものと推察されている。

効果に対する疑念[編集 | ソースを編集]

一法律事務所が勝手に発行した知名度も実績もないマークを提示したところで中傷者が脅威を感じるのかという、効能のそもそもへの問題提起がなされている。それどころか、継続的な誹謗中傷対策を実施していることを不特定多数に公開してしまう形になるため、逆にあらぬ噂やイタズラの対象にされてしまう危険を内包していることも指摘されている。

弁護士が控えていることの周知効果は期待できるが、それだけでは内部からの誹謗中傷やチキンレーサーには対応できず、同様に付帯するサービスの一つである削除依頼料の割引がどの程度まで実際に対応負担を軽減するかが問題である[2]

マークの使用[編集 | ソースを編集]

前述したように、誹謗中傷対策マークの使用者は報告されぬまま恒心綜合法律事務所は解散した。そもそもマークがどのようなデザインであるかすら開示されたことはなく、浸透度の低さから贋物や類似品による市場汚染も確認されていない。

しかし、恒心綜合法律事務所の御利益にあやかりたいがマンスリーレポートを依頼する金がないという愚かな恒心教徒達は、恒心綜合法律事務所のロゴを誹謗中傷対策マークに見立てて使用しており、カラケー等のスレッドに対してたびたび擬似誹謗中傷対策マークのAAを貼り付け、誹謗中傷殺害予告に及んでいる。これはいけない。

この行為は悪芋行為に対して尊師自身の赦しをえることと解釈されており、「神を徹底的に叩きのめす」という信仰形態の護持のために欠かせないものである。

喩えて言えばカトリック教会の発行した贖宥状のように簡便に保護を得られるため時期を問わずに頻用されているが、このまま乱用が続いた場合には事務所ロゴと誹謗中傷対策マークの両者が同一視されてしまいかねないことも危惧されている。

恒心綜合法律事務所ロゴ[編集 | ソースを編集]

誹謗中傷対策マークとして転用されている恒心綜合法律事務所ロゴは馬Kなどと呼ばれている。なぜ馬なのかは不明だが、唐澤貴洋が午年生まれであることや競馬好きと関係があるかもしれない。


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脚注[編集 | ソースを編集]

  1. 恒心綜合法律事務所 誹謗中傷対策(魚拓)
  2. 誹謗中傷対策ネット マークで本当に安全確保はできるのか(魚拓)

関連項目[編集 | ソースを編集]